デジタルサイネージとは?
- 屋外・店頭・公共空間・交通機関など、あらゆる場所に設置。
- ネットワークに接続したディスプレーなどの電子的な表示機器を使って情報を発信。
- ディスプレイ、ネットワークの発展により、施設の利用者・往来者に深く届く新しい広告/コンテンツ市場を形成。
- 不特定多数の人を対象にしたマスメディア広告とは異なり、設置場所によりセグメント化されたターゲットに見てもらうことが可能。
- 広告としての効果が高くなると注目。
上記の利点を有効活用して…
- 細やかなエリアターゲティングが可能
→エリア、場所に紐付いた情報を提示できます。 - 強制視認性・反復性が高い
→生活動線上に展開しているため、視界に入りやすく、日々接触します。 - 購買前に直結しやすい(物販系の場合)
→店舗付近や商品棚など、購買手前のコンタクトポイント - クリニックのサービス内容を通行人に積極的にPR
→クリニック内に置いて、患者様へのご案内として。
電子看板(デジタルサイネージ)は、今までの静的な看板と違い、動画による映像、音声、また字幕を交えての複合的な情報発信が可能です!
『アブソルート美容医療開業情報』では最先端のPR機器「デジタルサイネージ」も集患のツールとしてこれから開業をお考えの先生にご提案できます。
「もっとクリニックのサービスを知ってほしい」
「通行人にクリニックの存在を訴求したい」
「リピーター確保のためにどんどん施術内容をPRしたい」
「最先端の施術、またモニターにも応募してもらえるよう理解してほしい」
等々…
用途はさまざまです。
開業前の先生、また開業後の集患ツールとして経営をきりもみしておられます先生も、「デジタルサイネージ」いかがでしょうか?
デモ・ご説明お伺いさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください。
