広告戦略(PR)
広告の種類
下記に広告の手段を掲載しております。
もっとも予算によってまちまちです。
このあたり組み合わせで開業をお考えの先生とご相談の上進めていきます。
1.電柱広告
- 法的に認められた公道上に唯一掲出できる広告媒体。
- 他の広告媒体よりも比較的コストの安い広告媒体。
- 患者さんへ医院の道案内役として活かせる。 院長自身が広告代理店と一緒に車で現地確認するとポイントが分かりやすい。
2.交通広告
- 通勤・通学など移動時に利用する電車・バスの車内に掲出される交通広告。
- 駅広告は地域住民の方への反復広告として利用価値が高い。
※デメリットとしては広告掲載料金が高額になります。
3.屋外広告
- 野立広告は車で来院する患者さんへの効果が期待出来る媒体。
- 医院への案内看板にも応用することが可能。
- 立地・コスト・契約条件など幅が大きいので比較検討が必要。
4.折込広告
- 開院前に新聞各社・エリア・曜日を勘案し戦略的に実行したい媒体。
- 患者さんへ直接配布する媒体のため、即効性がある。
※配布すると終わってしまう一過性の広告ですので効果の持続性に欠けます。コスト対効果は高いので、1度は利用すべき広告と言えます。
5.コミュニティマスメディア
- 地元広報誌・コミュニティ紙など地元密着型の広告媒体。
※医院戦略として地元密着を掲げるのであれば検討する価値はあります。
6.内覧会
- 開院日直前に折込広告と合わせて行うイベント。
- 目的は地域の患者さんに医院を認知していただくことと、院長自身が地域の患者さんに直接面会いただくこと。
※弊社がサポートする場合、内覧会の来院人数を重要視しており、200人以上の来場者を目標にしております。患者さんが初めて来院するイベントですのでスタッフ対応なども 大切になります。
7.ホームページ、WEB広告
- 医院広告で絶対に外せない広告媒体(クリニックのホームページ)。
- コスト対効果が最大。
- 医療法上の制約を受けにくく、ホームページの内容はほぼフリーに掲載可能のメリット。
- 大手ポータルサイト内、クリニック紹介など、有料掲載を申し込むことで、クリニックのホームページにアクセスを集めることで、告知が可能。(WEB広告)
店頭POPから…屋上看板まで!何でもご相談ください!!
店頭POPについて
店頭にて不特定多数の通行人を、お客様として店内に招き入れる役割をします。
イベントを実施中である事やそのイベントの内容を告知し、併せておすすめの施術情報などを知らせます。
また一方では、お店の存在感やお店のイメージを創り遠方からお店の所在を知らせるなどの働きがあります。
従って、店頭POPの範囲はお店の入り口だけでなく建物回りやお店の周辺に取り付けられる全ての販促ツールを指します。
店頭POPの種類
屋上広告塔・軒先看板・電飾看板(ネオンサイン)・立て看板・A型サイン・スタンドサイン・外壁面サイン・イベントサイン・突き出しサイン・吊り下げサイン・営業案内ボード・店内案内ボード・特売告知ボード・告知スタンド・イベントパネル・屋外懸垂幕・店頭横断幕/横幕・紅白幕・旭光幕・のぼり・ペナントフラッグ・フラフ・提灯・ショーウィンド・ドアサイン・マットサイン 等々。
いま最新のデジタルサイネージ(電子看板)も取り扱っております!
店頭で、またクリニック内でも活躍する映像と音声でアピールする電子看板。それがでじたるサイネージ。
『アブソルート美容医療開業情報』ではデジタルサイネージのご案内もいたします!
詳しくは、<コチラ>
